Contactお問い合わせ
まずは60分、現状整理の壁打ちから始めませんか。
売り込みはしません。メールにてお気軽にご連絡ください。
- 課題がまとまっていなくても大丈夫
- 何から相談すればいいか分からなくても大丈夫
- 壁打ちだけで終わっても構いません
jiro@calces.jp
内容を確認のうえ、ご返信いたします。
壁打ちを申し込むメールの文例(このまま使ってください)
件名
壁打ちのご相談
本文
はじめまして。◯◯業の会社でIT部門を担当している◯◯です。
状況がうまく説明できる自信がないのですが、まず一度話を聞いてもらえますか。
——これだけで十分です。詳しい資料や経緯の説明は不要です。
ご相談いただける内容の例
上場企業から数十名規模の会社まで、規模を問わずご相談いただけます。 課題の構造は、会社の大きさが違っても驚くほど共通しています。
- IT組織の立ち上げ・立て直し、マネジメント体制のご相談
- 法務・経理などコーポレート部門とIT部門の連携・プロセス整備のご相談
- クラウド・SaaSコストの可視化や最適化のご相談
- ベンダー任せになっている開発・運用の主導権を取り戻したい、見積の妥当性を評価してほしい等のご相談
- リーダー・マネージャーの方の育成・メンタリング・壁打ち
- その他、IT組織・プロジェクトに関するお困りごと全般
60-min Session60分の壁打ちで、何が変わるか
相談前
- 課題が漠然としている
- 何から相談すればいいかも分からない
- 頭の中で考えが絡まっている
60分の壁打ち
- 現状をぜんぶ書き出す
- 論点を仕分ける
- 優先順位を明確にする
- 次の一歩を決める
相談後
- 頭の中が整理される
- 優先順位が決まる
- 次にやることが見える