「IT部門を任されたが、何から手をつければいいか分からない」
経営と現場をつなげる
思考する歯車でありたい
そんな“もやもや”を、一緒に整理する外部の壁打ち相手です。
IT組織のこと、コストのこと、ベンダーとの関係——どこからでも。
Checkこんな状況になっていませんか?
- IT部門の全体像が見えないまま、責任者になった
- システムはベンダー任せで、中身がブラックボックスになっている
- ベンダーの言うことが正しいのか、自分たちでは判断できない
- 何から手をつければいいか、わからない
- 事業部とIT部門の会話が、噛み合わない
- 社内に、率直に相談できる相手がいない
ひとつでも当てはまるなら、外部の壁打ち相手として力になれます。
IT本部長になったばかりの方/情報システム責任者/事業会社へ転職した執行役員・マネジメント層/地方企業のIT担当役員
AboutCALCESとは
どこにも属さない外部の立場だから、整理できる。
Before / Afterよくある状態 → 支援後
BEFORE
指示と情報の流れが絡まり、誰が何を決めるのかが曖昧。ベンダー任せの部分はブラックボックスに。
AFTER
方針・役割・管理の流れが一本につながり、判断と実行が進む状態に。
What we do支援できること
整理する
現状と論点を見える化する
優先順位をつける
何から着手すべきかを決められる状態に
関係者をつなぐ
経営・事業部・IT・ベンダーの言葉を翻訳する
自走できる状態にする
仕組みと人が残る形で伴走する
Works実績
こんな課題を、こう変えてきました。企業名は業種・規模の形でご紹介しています。
バラバラだった関係組織を、ひとつの体制に
コロナ禍の国の給付金事業|約9,000億円の給付を完遂
見えなかったITコストを、判断できる形に
大手小売企業|IT予算・コスト管理の仕組みづくり
属人的だった調達・契約を、組織の仕組みに
大手アパレルEC企業|コーポレート連携・購買組織の運営
プロジェクトごとに違う進め方を、共通の型に
大手人材サービス企業|プロジェクト横断の管理の仕組みづくり
Profile代表プロフィール
中村 渉
合同会社CALCES 代表|ITコンサルタント/プロジェクトマネジメント
エンジニア、開発部長、事業部門の部長。立場が変われば、同じ問題も違って見える—— IT業界25年以上で得たその3つの視点で、複雑な状況を解きほぐします。
60-min Session60分の壁打ちで、何が変わるか
まずは60分、現状整理の壁打ちから始めませんか。
売り込みはしません。
- 課題がまとまっていなくても大丈夫
- 何から相談すればいいか分からなくても大丈夫
- 壁打ちだけで終わっても構いません